2017春分遠隔伝授万佐江2017.3.22.

シルバーあさみ様
昼のアセンションセミナーに続き、夜も春分の遠隔伝授での高次元エネルギーを
誠に有り難うございました。まっすぐ胸やお腹に飛び込んでくる強い光でありながら、
同時に穏やかで赦しに満ちた聖母マリアの包み込むようなエネルギーを感じました。
以下、見たビジョンをご報告いたします。

① 月夜の浜辺を歩いていたら、上空を凄いスピードで飛んでいくドレス姿の
シルバーあさみさんが見えました。急いで私も空を飛んで追いかけると、
「あなたはこっちじゃない、あっちよ。」指さされた方を見ると
地球が闇を吐き出す姿でした。
地球は割れ目から泥水や血反吐を噴水のように吐きながら、
本質の状態に戻ろうとしていました。私たちは自らの体にも同じことが起きているのを
感じながら、動じないでじっと地球を見守り続けました。そして闇を救いとりました。

② シルバーあさみさんが大きなタンクを、闇の攻撃から守るために、
全身で覆い支えておられました。それは地球のエネルギータンクでした。
抱きかかえるシルバーあさみさんの背中には、大天使ミカエルと同じ大きな翼がありました。
「何か手伝う事はありますか」と聞くと、「ここはいいからあなたたちは行って
自分の役割を果たしなさい。役割を果たすことがこのタンクの土台を丈夫にするのよ。」
とおっしゃいました。私達は持ち場にかえりました。

③ 光り輝く黄金の太陽がぐんぐん地上に近づいたあと、
地面にあった巨大な穴の中へ吸い込まれていきました。
「しばらく太陽は姿を消すが、動じることはない。」と
シルバーあさみさんの声がしました。
太陽はなくなったが、星明かりがあったので真っ暗闇ではないとわかりほっとしました。
3日間だとわかっているので、周りを励ましたり、動じないで対応することができました。

④ シルバーあさみさんが何かのタネを1つ1つ丁寧に地面に植えておられました。
「こうしてよきタネを埋めておけば、私がいなくなった後も美しい花が咲き、
またタネがこぼれる。それをまた植え続ける。人間も植物とおなじ事を
これからはしていくのよ」とおっしゃいました。
そして幸せそうに「後は任せたわ」とおっしゃって、若葉の木漏れ日がキラキラ光る
テーブルから上へ上へあがっていかれました。

来る日のための「覚悟と動じないあり方」を渾身で真実を教えていただき、
改めて感謝いたします。
光と闇のワンダーランド地球で、使命を楽しく生きるタンポポとして、
わくわくと根を伸ばし続けます。

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